バレンタイン。職場のオヤジ達への義理チョコは、断然ゴディバにすべき!その理由とは?

LIFE

バレンタインが近いです。

昔、バレンタインデーは「好きな男の子にチョコレートをあげる日」でしたが、

大人になると、好きな人がいなくてもバレンタインは素通りできません。

大人のバレンタインは

「お世話になっている同僚や上司へ義理チョコを配る日」

という意味合いが強まるからです。



バレンタインが近くなると、駅ビルやデパートには、世界各地から集めた素敵なチョコレートが並び始めます。

可愛くて、綺麗で、美味しそうなチョコレートに女性は夢中になり、
「せっかくだからこの機会に買わなくては!」と、群がっています。

これらの「女性の心をつかむデパ地下のチョコ」は、
自分用に買っている人の方が多いんじゃないかと思われます。

こんな可愛い高級チョコは、職場のオッサン達にはもったいない!

そんな声も聞こえてきそうです。

しかし実はその通りです!

おじさん達がもらって嬉しいチョコレートは、
新しく日本に進出したインスタ映えするチョコではなく、
知名度の高い高級チョコ。

「おじさんでも知ってる」ゴディバ
なのです!

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私がゴディバのチョコが喜ばれると確信した理由

昨年のバレンタインの近いある日のことです。
その日、複数の同僚男性に会う機会がありました。

無視するわけにもいかず、集合場所の近くにあったゴディバに寄りました。

「ゴディバで5人分もチョコ買ったら、お金かかりそう~」
と思っていましたが、

実際お店に入ったら、義理チョコにちょうど良さそうな小さな箱入りチョコが、思ったより買いやすいお値段。

人数分買って配ったところ、

すごい!ゴディバじゃないですか!

さすがGODIVA!旨いな~!

と称賛の声。

案外安価で済んだうえ、
「とても良いものをもらった」という気分になってくれたのです。

敷居が高そうに見えて、手ごろな価格のチョコもある

デパ地下やショコラティエより買いやすく、コンビニで買うより高級で、
それでいて喜ばれる確率の高いのがゴディバなのです。

高級感溢れるパッケージの「ダークチョコレート」は561円です。

なんと言ってもゴディバの名前は破壊力抜群です。

「高級なチョコをもらったのだから、ちゃんとしたものをお返ししなければ…。」

と、思ってくれたら尚嬉しいですね(笑)

まとめ

最近では「社内でバレンタインのやり取りはナシで!」という会社も増えているようですね。
男性側も貰いっぱなしには出来ず、ホワイトデーにはお返しを用意する面倒もあります。

双方出費があり誰が得するのかわからない「義理チョコ」という風習…。

しかし、日頃お世話になったり、ランチ奢ってもらったりの感謝の気持ちを
さりげなく伝えられる日でもあります。

昭和男性の憧れのゴディバは、お父さんにも喜ばれると思います。

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